Ragnaros反省


 立ち位置
最初の戦闘では、1の位置で壁を背にして立っていました。ここはAOEノックバックを食らっても溶岩に落ちることが無くてかなり良かったのですが、パーティの中にいたRogがM2の位置にいる為タイムリーにヒールが届かず、結局Rogはすぐに死亡してそのまま。次の戦闘ではMelee Partyだったので、2の位置で壁を背にしヒールしようと思ったのですが、Random Explosion直撃で瞬殺。以降はNiparmさんから指示があり、ノックバックで溶岩に落ちた人を回復するようにということだったので、教えて頂いた安全地帯(3)に陣取ってヒールを試みることを基本としてプレイしました。
個人的に難しかったのは、Range Attackerがまばらになってしまうことです。これは指示通りで、Random Explosionを考えても理にかなっていますが、チーム内でもばらばらの位置に立っているので、ヒールを届けるためにあっちこっちへ移動する必要があって、その途中で私が飛ばされたり、ヒールが間に合わなかったりしていました。ある程度私の定位置を決めておいて、それを意識して立ってもらうように事前にチームメンバーに確認しておく必要がありますね。
それと、壁の無いところに立っている人(青のNo Wallの位置、結構広い)が多かったのですが、これは良かったのでしょうか?確かにこの辺は全体の中央なので色々便利ではありますが、ここでノックバック食らうと確実に後ろの池に落とされるような気がしました。まあ、人がどうこうというよりも、まず自分が出来ることを全て考えておくべきでしょうね。
 あがれる場所
後ろの溶岩池についていくつか気がついたことがありました。まず、私を含め、上がろうとしても上がれずに死んだ方が結構多かったように思えました。自分が飛ばされて落ちて上がれずに死んだときに、カメラを向けて人がどこから上がろうとするかと、どこからなら実際に上がれるかを観察した結果、上記に青で着色した場所は上がれるものの、青の左側で上がろうとして死ぬ人が多いことが分かりました。一旦分かってしまえばもうこの中で死ぬことは余り無いでしょうね。
もう一つ、後ろの池に落ちた人には射線が通らず、外から回復することは原則できません。かなりギリギリまで池に寄れば出来るのですが、それをすると別のノックバックで自分も落ちてしまうリスクがあります。ですので、助けたいのは山々なのですが、よほど余裕が無い限りはここへ回復しに行くのは難しいです・・・。上に上がってさえいればどの位置からでも十分いけます。
色々と教えて頂いたおかげもありだいぶ勉強になりました。次はFRを上げて、FRポーションも十分準備して望もうと思います。レンジグループのヒーラーになった場合は、1の壁の恩恵を十分得られる位置を定位置にし、落ちた人のサポート役になった場合は、1か、あるいは3に立つことにします。メレーチームのヒーラーやタンクのヒーラーになったら・・・まあ、気合で(笑)

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