Death Knight Tank :)


80ヒット後いろいろと工夫しながらHeroicでのタンキングを楽しんでいる。基本は二刀流フロストで、Improved Icy Talonsでパーティに+20%のメレーヘイストを配りつつAOEでThreatで競り負けないということが目標。

色々と試行錯誤したあげく、この11/52/8スペックにたどりついた。Death and Decayが無くてもHowling BlastだけでThreat稼げるかなとも思ってたんだけど、高いDPSが居るとどうしても競り負ける。そこで180度方向転換して、Morbidityを3ポイント取ってDnDのクールダウンを15秒まで下げ、さらにGlyph of Death and Decayまで入れて、万全のAOE体制を整えた。

WarriorのShockwaveのクールダウンが20秒なんで、DnDも20秒まで下げれば十分かと思ってMorbidity2ポイントでもやってみたんだけど、ちょっとテンポが悪い。WarriorはShockwave無くてもThunder Clapで立ち上がるし、Rageさえあれば後でShockwave撃つことも難しくないんだよね。ところがDKはルーンを待たなければいけないので、DnDの為に戦闘中に3種1個ずつ揃うのを待っているとその隙に抜かれるリスクがあるなと。そこで安全策を取ってクールダウン明けを待ってからプルするんだけど、この5秒の違いが大分プルのペースに影響するのが意外だった。

ローテーション的には、DnD -> Howling Blastで掴んで、後はBB撃ってしまってDisease1種だけで回している。

もう1つは、シングルターゲット用にBloodの56/8/7にした。シングルターゲットのThreatと生存力に集中しつつ、Abomination’s MightHysteriaというレイドバフもあるというレイドタンク向けのスペック。ヒロイックでは100%テンポ重視なんでこれは使わないけど、いずれレイドで遊ぶ様になればこのスペックとフロストを随時切り替えていくことになる。

タレントの振り方に割と自由度があって、ニーズに応じて組めるところがDKは面白い。Tankingの観点でも、Mobのポジショニングのコントロールをする為のツールが揃っていてとてもやりやすいし、スキルを発揮しやすいところがいいね。今後がかなり楽しみになってきた 🙂

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